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東京卍リベンジャーズ【第178話ネタバレ】イザナが死に、鶴蝶も…

週刊少年マガジンで連載している和久井健先生の『東京卍リベンジャーズ』第178話を読んだので、ネタバレありで感想&レビューしていきます。

そらくん

撃たれたところ的にそうだと思ってましたが、イザナが死んでしまいました…。

前回の話は、以下の記事でまとめてるので、読んでない方は先にご覧ください。

直近ネタバレ
179話 ネタバレ一覧 177話
前回あらすじ

イザナの出生の秘密が明かされ、真一郎やマイキーと血のつながりがないことが判明。そのことを伝えた直後、イザナの意識はなくなってしまい…。

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文字のみのネタバレになるので、漫画をちゃんと読みたい!!という方は、まんが王国なら『東京卍リベンジャーズ』を初回半額&お得に読むことができますよ。

以下、『東京卍リベンジャーズ』第178話のネタバレが含まれています。

東京卍リベンジャーズ 第178話ネタバレ

イザナに返事をするよう何度も名前を叫ぶ鶴蝶。

しかし、イザナはピクリとも反応しません。

体を引きずりながらイザナの近くへといった鶴蝶はイザナの手を握りしめ、寂しい思いはさせない、オレもそっち逝くから…と言いました。

オレらは上手に生きられなかったな…

そう鶴蝶が言った瞬間、空からは雪が…。

 

オレらの国

幼い頃のイザナと鶴蝶。

雪が降り、興奮した二人は雪玉を投げたり、雪だるまを作ったり、かまくらを作りました。

完成したかまくらはお城のように塔のある形。

そのかまくらに、イザナは「オレらの国の城だ」と言いました。

かまくらの中で、鶴蝶に“極秘の計画書”だと夢を語ります。

自分達が大人になるまでに最強の国を作る。

イザナが国王で、下僕の鶴蝶には一個中隊を与える。

身寄りのない奴らをみんな国民にして居場所を作る。

だからオレたちはもう負けちゃいけないんだと。

 

国の名前を聞く鶴蝶。

イザナは、オレが三蔵法師なら鶴蝶が孫悟空。

西遊記の話をだし、王国の名は“天竺”だとイザナは言いました。

雪の上に寝そべり、きっといい時代を創れると夢見ていた二人。

場面は戻り、血を流し意識を失った二人の姿が…。

 

『東京卍リベンジャーズ』第179話ネタバレに続く

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『東京卍リベンジャーズ』第178話の考察・感想

まさか鶴蝶も死んだ!?

イザナが代わりに弾丸を受けていたから、鶴蝶は生き残ってタケミチの壱番隊に入る展開だと思ってたんですが違うみたいですね。

二人を殺したのは明らかに稀咲なので、これは刑務所行き?

それによって未来が変わってる可能性がありますね。

あとは本当に稀咲がタイムリープしていたのかも気になります!

次回も楽しみです!

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まとめ

以上、『東京卍リベンジャーズ』第178話のネタバレになります。

文字のネタバレだと、細かい描写などは伝わらないし、面白さも半減してしまいます。最近は電子書籍のおかげで場所を取らず、安く漫画を読めるようになってますよ。

『東京卍リベンジャーズ』を集めようか迷ってる方は、こちらも参考にしてください。

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